大阪コナモン博覧会 開催中〜 マイ箸持ってお得やで〜い♪
ニュース / 2007年10月19日 23時35分28秒
07年10月1日から12月25日まで、大阪の街中全体で行われている取り組み…「大阪コナモン博覧会」
特典いっぱいのコナ博ガイドを持って大阪の街を歩いて、よりお得に、よりディープに、よりおいしくコナモンを楽しんじゃおうって試みです。

コナモン01

まずコナモンとはなんぞや…といいますと、粉食料理(うどんそば・お好み焼き・たこ焼き・ケーキにパンにラーメンに…)のことです。
大阪がなんでこんなに粉食が発達したかというと、ダシ文化が発達したところだからだと言われてるそうです。
確かに…名古屋で食べるたこ焼きと何が違うんかな〜って思ったら、そら焼き方とかもあると思うけど、ダシか〜。確かにそうかも…そんな風に思いました。

さて、コナ博に戻ります。
そのコナ博ガイドを見ると…種類別においしそーなお店がずら〜り…そして、そこに「本書とマイ箸を持参で5%OFFとか、生ビール1杯とか、たこ焼き一個、トッピングサービスとかね。」
楽しいうれしいお得がいっぱい!!

ガイドを持って、サービス。ここまではわかります。
プラスマイ箸!! ここが素敵です。
お店の人にも「マイ箸」を理解してもらえるし、参加するお客さんもマイ箸を持ちたくなるし…マイ箸を取り入れてくれたコナ博さんにありがとうです。

ちなみにマイ箸は、普段使いのお箸でも持参した割り箸でもOKだそうです。
とりあえず国産割り箸からはじめてみてもいいですよね。
1回で捨てちゃうのはもったいないけど、国産割り箸を1日持ち歩いたら、もうそれで立派なエコだ〜♪

と、いう訳で10月1日〜12月25日まで大阪方面の皆様、遊びに行く皆様、コナ博ガイドを持ってHappyになっちゃいましょう!

もっともっとこんなHappyまるけなイベントが増えますように♪

(取材:神谷芝保)

参照:日本コナモン協会


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 楽しみながら…地雷を減らすお祭り ぜろ祭り
ニュース / 2007年10月16日 18時05分16秒
10月7日(日)大阪服部緑地野外音楽堂で「ぜろ祭り07」が開催されました! 楽しみながら、地雷を減らしていくカンボジアの地雷除去支援
イベント。音楽・ライブペイント・書・写真…

地雷原というのは、地雷が埋まってるか埋まってないのかわからない土地のことをいいます。知っていましたか?1m×1mの土地が安全であると確認するのにかかる費用はたった100円です。去年のぜろ祭りでは3500?の土地、今年は5500?の土地が、参加者らの支援で、安心して走り回れる、通れる、遊べる土地に変わりました。

今は戦争も終わって日本からも観光でたくさんの人が行くようになったカンボジア。でもまだその戦争の時に埋められた地雷がたくさん残っています。
今もなお、その地雷で手足をなくす人たちがいます。

ぜろまつり01 ぜろまつり02

カンボジアに行った時、びっくりしたのは片足でも、片手でも、本当に素敵な笑顔で笑うこと。毎日を一生懸命、楽しんで生きているようにみえました。
そしてその笑顔にたくさんたくさん元気をもらいました。たくさんたくさん大切なことに気づかせてもらいました。比較的裕福で自由な日本という国に生まれたから、自分たちにできることで楽しみながらカンボジアに恩返し。もっともっとたくさんの笑顔が増えますように!!

私が参加している団体「Happyまるけ」もブースとステージ(トーク&紙芝居)で参加しました。もちろん自転車で登場!去年もぜろ祭りで紙芝居をさせてもらっていたのですが、やっぱり旅で何度もやってきただけあって、少しはうまくできました。ひとりひとりができること、それを続けていくことで変わる。本当にそう思います。

ぜろまつり03

「地雷は絶対なくなります! みんなで信じて地雷をなくしましょう!」今回集まった資金をお渡しするNGOテラ・ルネッサンスの方がステージで言った言葉がググッときました。楽しいから続けれる。笑顔が増えるため。その笑顔を見たいから。
平和になりますように。。。
(取材 神谷芝保)


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 ワインと牛乳、そして自然エネルギーの町
ニュース / 2007年06月26日 19時25分51秒
6月12日、盛岡の気温が30℃に達した日。盛岡を出発し、葛巻へと向かいました。あれ、東北ってこんなに暑いの?と思いながら自家発電電動アシスト自転車AER(別名まるけった)にまたがり、大坊峠に。



電動アシストの電気もはじめの数十分で使い果たし、自転車は、荷物と車体合わせて約50kgの重りと化していました。腕の力だけで、延々と続く坂道を登り、温暖化を肌で感じてみます。国道を走っていたら、比較的楽なのになぜこの峠へ来たのかというと、岩手県に自然エネルギーの町があると聞いたからです。それが、この峠の先の葛巻町。葛巻町では、環境対策等の観点より、1999年町を揚げて、新エネルギー宣言をしました。


          葛巻町役場

風の発電と、太陽光発電、太陽熱利用、小水力エネルギー、※バイオマスエネルギーなど多種類の新エネルギーを用いている。これらの設備導入に補助金を出し、個人でも取り組みやすいような取り組みもしています。他にも、小学校でもエネルギーが環境問題について学んでおり、意識の部分から変えようとしています。こんな素敵な町なので、マイ箸紙芝居も葛巻小学校、吉ヶ沢小学校(生徒数7名、5限の授業をいただきました。)一人ひとりの環境意識と町の取り組み、今後葛巻はより面白くなっていきそうです。

(神谷芝保)

岩手県葛巻町の場所はこちら

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 森と風の学校
ニュース / 2007年06月19日 16時20分07秒

廃校を再利用している岩手県岩手郡にある「森と風の学校」。

一体何かって聞かれましても、まだうまく説明できませんが、廃校を利用して自然エネルギーの勉強会を行っている所です。着いてまずは犬の散歩。牛の判定。そして液肥まき。液肥とは、簡単に言うと、うんちとおしっこです。ここでは風力・水力・太陽そしてバイオマスエネルギーを使用しています。人の糞尿を堆肥化させるのですが、その時出るガスをエネルギーとして利用し、固形ではなく液の部分は、水(これも雨水利用)で薄めて一面にまきます。もちろん臭いです。そして靴からしみますし、何だか時間がかかります。そんな時は、特製の手作り五右衛門風呂。多分人生初五右衛門じゃないですかね?





森と風の学校の場所はこちら

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 国産材が生きる道・・・ TOHSEN
ニュース / 2007年06月07日 14時52分00秒
栃木県矢板市にある木材加工会社TOHSENに行ってきました。100%国産材(うち約80%が杉)を扱う、関東では大きな会社です。そこでお話をうかがった時にびっくりしたのが、「今、国産材は地球上で一番安い木材だ」ということでした。



日本に木材を輸出していた中国・ロシア等はここ数年急激な経済成長で、自国の消費する量も増え、また木自体が減って(砂漠化)きていることが原因にあげられます。

木材の値段のうち多くをしめるのは運搬費です。そのコストを下げる為に、各地域の製材工場で製材してもらい、それをTOHSENに運び、乾燥加工・販売を行うという母船式木流システムという方法をとっているそうです。製材工場は1軒ではやっていけないけど、得意な製材の仕事を生かせるし、TOHSENは運搬費削減(丸太より、角材の方がたくさん、効率よく積める)や効率化が計れるという、まさにHappyまるけな方式。



外材がなぜ求められたかというと、安く、安定して供給できたからです。安く安定して木材を供給するために、TOHSENでは1窯柱1400本入るという大型乾燥機を10基入れ、毎日毎日稼働させています。その乾燥機の燃料も重油だったものをボイラーに変え、月600万円程の費用削減と、製材の際に出るおがくずや端材など産業廃棄物となるゴミの減量と一石二鳥。また、長さが短い板はフィンガージョイントといって、ギザギザに切ってつないで板として利用しています。



こうやって木材が「経済」としてまわること。それが国産材利用促進や、間伐・林業の活性化に繋がり、しいては山の健全化に繋がる。なるほど。と思いました。今は地球で一番安い木材、この先需要がもっと増えれば値段もあがり、林業関係者に流れるお金も増え、山師さんも増え、山が元気になっていくんだと思います。

あ、家を建てようと思ってる方、ぜひ「国産材で!」とご指定を。

(神谷芝保)

TOHSEN本社の場所はこちら

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 「うちの町はね〜職員全員マイ箸なんだよ」
ニュース / 2007年06月03日 17時48分29秒


何?そんな町があるなんて知らなかった。前日のイベントで偶然(※1)出会った高橋克法高根沢町長のその言葉に誘われ、高根沢町役場へおじゃましてきました。

伺います!と電話をかけてからなぜか工事現場に迷い込み、じゃり道をガタガタ、草っぱらを無理矢理、土手を自転車持ち上げる・・・など、ヒドイ大冒険ぶりでだいぶ遅刻。町長は会議中になってしまったので、担当の熊田さんにお話を伺いました。

平成17年9月、職員さん全員お揃いでマイ箸を購入。もともとはゴミを減らそう!というところからはじまったという。職員さんの約半数100名が割り箸を使っていて、1日100膳、1年間だと100kgの割り箸がゴミとして捨てられていたのですが、それがまるまる減量となりました。



他にもたんたん君という、地域の生ゴミを回収し、地域の牛糞や、もみ殻(高根沢町は稲作が盛んな町)などと混ぜて土を作り、その土で野菜を作ることを行ったりしている。生ゴミ・牛糞・もみ殻、3種のゴミが減り、おいしい野菜ができる。まさにHAPPYまるけ。

ただ、役場ではマイ箸だけど外へ行くときもマイ箸の職員さんは町長を含め数人しかいないのでは・・・とのことでした。外で使うことで町民へのアピールにもなるので、もっともっと外でも使ってほしいなと思いました。

とはいえ、自治体単位でマイ箸を持つなんて!!素敵ですよね。全国の会社さん、自治体さん、省庁の方々、ぜひ見習ってみたら素敵だと思います。



高根沢町役場の皆様、出逢わせてくれた数々の出逢いにありがとうございました。

(取材:神谷芝保)

※1 偶然:出逢いは宝だ〜)
宇都宮で出逢った倉谷さんのお店HATで紙芝居をさせてもらった時、お客さんで見てくれていたりょうさんが誘ってくれた花火大会で紙芝居した時にいた、友人の山中さんが紹介してくれた、湯沢さんの紹介で参加したチャリティーイベントで高根沢町長や栃木県知事さんと出逢った。

高根沢町役場の場所はこちら

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 箸専門店名古屋駅新名所に誕生! ── 箸ギャラリー門
ニュース / 2007年04月18日 15時09分17秒


右見ても、左見ても・・・・箸!箸!箸!!
2007年3月6日、名古屋駅ミッドランドスクエアの『ギャラリー門』はOPENしました。
名古屋地区初の箸専門店ということで、若い方から年配の方まで狭いお店の中は箸と人でいっぱい。壁や、棚は約1200種類の箸で埋め尽くされています。



どんなお箸が人気なのか山本哲也店長に尋ねてみると、やはり1200種もあるので選ぶのも難しいですが、食器洗浄機対応のものの人気が増えているとのことでした。

また、八四朗などのジョイント箸や箸ケースつき箸、箸袋などのマイ箸グッズもなかなか反応がよく、実際お店にいる時にもお客さんが「マイ箸って〜」と話しているのも耳にしました。今後もっと広げていきたい!と店長も言っていました。

箸は一番身近な日本の文化。
毎日その小さな日本の文化を持ち歩くマイ箸が新たな文化として根付きはじめる日も遠くないかもしれません。



(取材:神谷芝保)
参照: http://www.gallery-mon.co.jp/mon.html

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 楽しみながら・・・マイ箸WS in 八穂環境学習教室
ニュース / 2007年04月18日 15時04分10秒


2007年2月25日(日)弥富市にある八穂環境学習教室にてHappyまるけのマイ箸ワークショップが行われました。

八穂環境学習教室は、ゴミ処理施設に併設された八穂クリーンセンターで、月に2度程を親子で環境問題について考えるワークショップを開催しています。



今回のテーマは『マイ箸』。
まずはマイ箸紙芝居でマイ箸のことを知ります。
とくに中国産割り箸には漂白剤・防腐剤・防カビ剤がいっぱい含まれてるんだよ。
というところでは、お母さん方が「えー?」と反応していました。
紙芝居を見て、やっぱりマイ箸持つことが家族の健康にも、地球にもいいって納得してくれたようです。





そして箸袋と竹箸作りの体験です。
とくに箸作りは刃物を使うので子供達の表情も真剣。
子供達より、大人の参加者の方が夢中になって削っていたかもしれません。
「お父さん、こどものこと全然見てないがね!」

家族で環境のこと、知って、動いて、考えて。
とっても素敵な取り組みだと想います。
帰りの車で、お家の食卓で、きっと家族で話し合ってることでしょう。

こういった家族で環境について楽しみながら考える場がもっともっと増えるれば、もっともっと素敵な未来に近づく気がします。
子どもたちが持ってる力は、思っている以上に偉大です。
自分たちの未来・・・自分たちで創るんだ!
そう考え、動くこどもたちを育てるきっかけに、家族で楽しみながら環境学習しませんか?

(取材:神谷芝保)
参照: http://www.midori-ryu.jp/hachiho/program20.html

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 感謝の気持ちから生まれた“マイ箸絵本”
ニュース / 2007年04月18日 14時57分35秒


静岡で行われた「slow style vol.shiwasu」というイベントで、マイ箸絵本が発表されました(2006年12月10日)。

作者は静岡在住のイラストレーター、マシマタケシさん。ある時、名古屋の友人達と食事に出かけた際、「いただきまーす」と割り箸をわって食べようとした時、周りをみわたすと自分以外全員マイ箸!「恥ずかしい」と思うと同時に「かっこいいな〜」と思いマイ箸をはじめたそうです。

そしてそのマイ箸をきっかけに、食事の内容、質、その食材がどこからやってきたのか、添加物や農薬のこと、エネルギーや資源のことまで今まで気にしなかった部分がどんどん見えて気になるようになったそうです。


マシマさん(左)と「slow style vol.shiwasu」主催の杉山さん

お箸ひとつをとっても、自分の身体や生活、地球の裏側までつながっているという気づき。「マイ箸」を持つという小さな行動から見えてきたもの、それに対する感謝の気持ちから“マイ箸絵本”は生まれました。

この絵本、絵もかわいいし、内容もとーっても濃いです。マシマさんの「地球の裏側まで繋がってる」という言葉通り、様々なことを考えさせられます。すべてマシマさんたちの手作りで作っていて、今回のイベントでは参加者全員に無料配布されました。

今後は静岡のslow styleが広めていくようです。

ちなみに、マシマさんが箸袋を手に入れたのが実はアースデイ愛知2006の会場だったそうです。Happyまるけのマイ箸とも、実はもっと前から繋がっていたのですね。

(取材:神谷芝保)
参照: http://www.pspeace.com/sl/

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 いよいよ♪『マイ箸アイデアコンテスト発表会+α』
ニュース / 2006年12月21日 11時35分43秒
12月18日付でマイ箸アイデアコンテスト、締め切らせてもらいました!!
ご応募頂いた皆様、本当にありがとうございます!!



さて、応募するだけがコンテストじゃあない!
もっちろん発表会を行います!!
皆様が送ってくれた、素敵な、笑える、かっこいいマイ箸アイデアを展示します♪

ただの発表会だけじゃなく、マイ箸についての展示やHappymotherさんの紹介、
マイ箸紙芝居はもちろん、箸袋や箸作りもやれちゃいます♪
Happyまるけの集大成とも言えるイベントになると思います!
ゲストも多数!!(各地でマイ箸活動をしている人・植林、森林関係者などなど)
ぜひぜひ遊びにきてください!!

とりあえず今のところの詳細です↓
(少しづつ更新します!)

   
『マイ箸アイデアコンテスト発表会+α』

日時:2007年1月5日(金)〜8日(祝) 9:30〜19:00
                         ※ 最終日は17:00まで

場所:市民ギャラリー矢田(http://www.gallery-yada.jp/)
    名古屋市東区大幸南1-1-10 カルポート東 3・4階
     TEL 052-719-0430
    地下鉄名城線「ナゴヤドーム前矢田」駅下車徒歩3分…駅からデッキで繋がっています♪

主催:Happyまるけのマイ箸
後援:環境省中部地方事務所/東海農政局/名古屋市
協賛:愛・地球計画/INUUNIQ/伊勢・三河流域ネットワーク/エコブランチ/seRection/
    nap cafe*keito/NGO MAKE THE HEAVEN/木工堂/桃屋/山一商事株式会社/りんねしゃ
     (なごや環境大学連携講座)


イベント内容:                 1/5  1/6  1/7  1/8
        マイ箸紙芝居          ●    ●    ●    ●
        オリジナルマイ箸袋作り    ●     ●         
        マイ箸作り(竹)         ●               ●    
        マイ箸作り(端材)             ●    ●    
        マイ箸座談会           ●    ●    ●    ◎
        アイデアコンテスト発表会                  ☆☆☆

◎ワークショップ

* オリジナル箸袋作り・・・ちくちく、かきかき、世界にいっこだけのマイ箸袋をつくろー!   
              ⇒1/5・6(協力:アトリエ フラワーチャイルド)

* 竹箸作り・・・竹を削って箸をつくろう!竹は成長がとっても早いECO素材。→ECO竹マイ箸
              ⇒1/5・8(協力:絆・創・倖net)

* 端材de箸作り・・・家具の端材を使って箸作り。
              ⇒1/6・7(協力:slow style @静岡)


◎トーク・座談会 Guest

●二本!?マイ箸協会代表「“てらきち”こと寺山喜博さん」@香川
  マイ箸を持っていくとサービスをくれるお店をクーポン冊子にして紹介する「マイ箸マップ」
  一周年を迎えた今年11月には、「箸侍、走(箸)って繋いで111km」という、
 マイ箸マップに載せてくれたお店全部を走って回るというとてつもない企画を・・・。
  マイ箸界の熱い侍。
  (http://www.myhashi.net/new.html)

●slow style代表「杉山雅彦さん」@静岡 
  静岡のスローライフサークルslow styleは若者の心をつかむ+αがいっぱい。
  写真・映像・DJなどを使いオシャレでかっこよくスローライフを提案。
  マイ箸界のセンスNO.1 !?
  ( http://www.pspeace.com/)

●環音代表/ブログミーツカンパニー代表「広田奈津子さん」
 消費者の意見を集めて企業に届け、それを採用してくれた企業を消費者自らブログで宣伝!
 というおもしろい活動をするブログミーツカンパニー。
 元々環音という音楽と平和とエコロジーを繋げる活動をしていた奈津子さん、
 普段の生活もとってもECOでPEACEです。
 マイ箸界のプリンセス♪
 ( http://www.pc-lifeboat.com/waon/
   http://www.pc-lifeboat.com/waon/bmc.html )

●NGO MAKE THE HEAVEN 事務局長・植林担当 「山中香奈さん」
  てんつくマン率いるMAKE THE HEAVEN。2005年4月「飛行機をチャーターして植林しチャータープロジェクト」という、前代未聞のあほあほ植林ツアーを決行。
  中国内蒙古自治区に植林。2007年4月には第3回植林ツアー予定。
  マイ箸界のちびっこ番長。
  (http://maketheheaven.com/)


トークゲスト、日程は追々更新していきます。
その他、マイ箸紙芝居あり、わくわく展示あり。

なんといってもマイ箸アイデアコンテスト発表会!!
最終日(8日)にドドーンと各賞を発表予定!

展示もアイデアの展示だけでなく、マイ箸についてや、いろんなHappyを紐解いたり、
夢のマイ箸空間がここに出現!!

ただ今準備急ピッチで進め中です!!
(スタッフも大募集〜。)


追伸。最近あんまり更新できずすみませんっ。
   主にこちらで更新してマース!
   
参照: http://comi.in/happymaruke/top/news/000020.php

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